大腸の内視鏡検査をはじめませんか。

今年も検査の時期です。

私は、このところ1年に1回か、1年半に1回の割合で大腸の内視鏡検査を受けています。
それは高齢になったことや、小さいですが、私の大腸には、ポリープが存在するからです。
今年もそろそろ、その大腸の内視鏡検査の時期がきました。
前回はそのポリープは放置しておいての大丈夫との医師の判断がありましたが、それでも毎年すこしずつ大きくなっているようですので、今年は思い切ってそのポリープを焼くか、切除してもらいたいと思っています。
切除にしてもレーザーで焼切るにしても、あまり体に負担はないようですし、また時間的にも瞬間の処置ですので、これ以上大きくならないうちに処置してもらった方が、自分も安心だと思うからです。
病気は早期発見、早期治療と言いますので、私の大腸ポリープは今が早期治療の時だと思っています。
そうは言っても少しはリスクもあるようですので、そこのところを良く理解してから、処置するかどうかの最終判断をするつもりです。

検査を受けるなら

大腸の内視鏡検査は、大腸の中の隠された疾患を見つける手段として、とても有用な検査方法です。
肛門から内視鏡を入れていくという方法である事から、受ける側としては決して楽なものではありませんし、事前に下剤を飲んで腸内をきれいにしておくと言う行為自体の方が辛かったという声を聞く事もあります。
しかし、それ程の事を乗り越えてでも行うだけの価値はある方法なのです。
大腸を含めた消化器系の疾患と言うのは、実に発症率が高いものです。
大腸がんによる死亡率は、未だに年々増加しているとさえ言われています。
早期発見早期治療が何より大切なので、積極的に検査を受ける事をおススメします。
ただし、大腸の内視鏡検査は、行う医師によって患者の体へ対する負担が大きく異なると言う点を知っておきたい所です。
検査の結果自体はどこでも信頼のおけるものなのですが、技術の高い医師に依頼すればそれ程苦しい思いをしなくて済むと言う事なのです。
病院選びの際には、その辺を重視するのも良いと思います。
こちらの病院は予約制ですが、大腸 内視鏡の最高レベルの検査が受けられます。苦しくないのですごく人気の病院なんですよ。

たまプラーザ南口胃腸内科クリニックの休診日は水曜日と祝日です。診療予約はケイタイサイトからのご予約も承っております。経験豊富な内視鏡検査と一人一人に合った量の鎮痛剤の投与によって、苦しくない無痛の内視鏡検査を安全に行っております。当社の強みは胃腸の内視鏡検査で、世界最高水準の苦しくない内視鏡検査を取り入れ、上質な医療を提供しています。大腸がんを確実に見つける内視鏡検査


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